国立駅が開設され谷保村で4日間の祝賀行事、相撲大会、打ち上げ花火等が行われる。

駅舎は箱根土地(株)の寄付。大学が移転していないため1日の乗降客数は約100人であった。
初代駅長は本山政人。
同日、住宅改善協会主催の住宅建築博覧会が開催される。

カテゴリー: 1926年4月   パーマリンク

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