創立者 堤康次郎、初代校長 山本丑蔵。 開校時、先生2人、生徒4人(翌年生徒7人)であった。
駅舎は箱根土地(株)の寄付。大学が移転していないため1日の乗降客数は約100人であった。 初代駅長は本山政人。 同日、住宅改善協会主催の住宅建築博覧会が開催される。